Masataka Arasaki
新崎匡崇
食と空間。フィロソフィーの設計。AIによる判断支援。
土地、食、人の時間を雑に扱わないために、
場・言葉・判断の仕組みを整えます。
人の時間を雑に扱わないために
沖縄・やんばるで、完全予約制の食卓と小さな店の運営を続けてきました。料理、接客、空間、価格、予約、土地との関係、事業の判断。小さな場では、そのすべてが一晩の滞在価値を決めます。
新崎匡崇の仕事は、人を集めることだけではありません。誰を迎え、何を守り、何をしないのかを決めること。食と空間、言葉、AIによる判断支援を通して、人が自分の時間を取り戻せる状態を整えます。
活動領域
食と空間
土地、食材、空間、時間の流れを読み取り、食と滞在の価値を高めます。
ShabuMasa、OkuMasaでの実践を土台に、完全予約制の食卓、小さな店舗、滞在空間のあり方を考えます。
フィロソフィーの設計
企業・店舗・事業の核を見極め、言葉・思想・判断軸として設計します。
安価なコピー制作や文章量産ではなく、何を守り、誰に向けて開き、何をしないのかを整える仕事です。
AIアプリ企画・運営
人が自分の現実へ戻るための判断支援アプリを企画・運営します。
AIに人生を預け続けるのではなく、必要な分だけ受け取り、現実の一手へ戻るための設計を進めています。
相談・協業について
事業相談、出店相談、物件相談、協業相談は、軽い雑談に見えても、時間・資金・責任に関わる判断です。
そのため、カフェ、食事、立ち話、電話、SNS、知人紹介による無料相談はお受けしていません。

新崎匡崇について
沖縄・やんばるで、完全予約制の飲食店を運営。食と空間の設計、企業・店舗・事業のフィロソフィー設計、AI判断支援アプリの企画運営を行っています。
個人の創作活動として、小説『やんばるの蛍』の制作、陶芸、器や工芸品の制作・選定・販売にも取り組んでいます。

