お店の情報は、いちばん忙しいときに変わります。
だから、リアルタイムでお客様に届く仕組みが欲しかった!
「席が空いた」
「今日は早く閉める」
「この時間だけ、あの一品が出せる」
「急に休むことになった」
本当は、その場でお客さんに伝えたい。
でも実際には、文章を考えて、写真を選んで、SNSやサイトを開いて。
時には予約先の案内まで直して……とやることがドンドン増えていきます。
毎日、本当にタイヘン。
だから、「発信を頑張らないで」と店主を応援するアプリを創っています。
それが、HanaOku(ハナオク)です。
音声を起点に、テキスト化、予約につながる情報整理、画像生成まで。
バラバラだった作業を、できるだけ短い流れにつなげようとしています。
だから、最強の告知AIパートナー!
「投稿できた」で満足しない!本当に見てほしいのはここ
お店が本当に欲しいのは、投稿の件数じゃないですよね。
空席を知らせたなら、そのままの条件でちゃんと予約が入ること。
営業時間を変えたなら、古い情報がいつまでも残らないこと。
期間限定のお知らせなら、期限が過ぎたあとに「まだやってる」なんて誤解されないこと。
話す → 正しい今の情報になる → 見つけてもらう → お客さんが動く → 予約・来店へ。
HanaOkuは、ここまで全部つながる一本の流れとして設計しています。
LINEもSNSも、大好きです
InstagramにもLINEにもGoogleにも、それぞれの強みがある。それは間違いありません。
HanaOkuが挑みたいのは「どれが一番いいか」じゃなくて、店の「今」を届け続けるために、毎回大きな作業を背負わなきゃいけない、その一点。
そこだけを、思いっきりラクにしたい。
普段の発信は、ずっと無料でいいと思う
HanaOkuでは、普段のお店の告知や情報発信そのものには、月額の固定料金はかかりません。
実際に予約や購入が成立したときだけ、店舗側に少しだけ手数料をいただく設計にしています。たとえば席だけの予約なら人数に応じて、金額を伴う予約・購入なら確定した金額に対して、確定したタイミングでの手数料です。来店後にお客さんが追加注文して会計が増えても、その分で手数料が上がることはありません。
もっとガッツリ自動化したいお店向けのプラン、地域や団体でお店を支えるプランなど、別の形で収益をつくることで、「ただ伝えたいだけなのに、毎月払わないと使えない」をなくしたい。
この料金設計は、実際の利用データを見ながら、これからもアップデートしていきます。
先行利用、待ってます!
HanaOkuは今、正式公開に向けて、開発と検証まっただ中です。
小さなお店を営んでいて、日々の発信や営業変更、空席、限定メニューなど「今日の情報」を届けることに、ちょっとでも大変さを感じている。そんなお店との検証を、まず大事にしたいと思っています。
先行利用や検証にご協力いただける方は、お問い合わせの本文の最初に「HanaOku先行利用」と書いて、ぜひご連絡ください。