「キャンセルが入った」
「早めに一組、会計を終えた」
「雨があがって、今日はもう少し入れそう」
そんな瞬間、本当はイマすぐに伝えたい。
でも、そこからが長いんですよね。
Instagramを開く。文章を考える。写真を探す。
ストーリーズか投稿か迷う。予約ページの残席も直す。
ただ一席、知らせたいだけなのに、店主の仕事がまたひとつ増えます。
地味に、タイヘン!
「これ、逆にできないかな?」ずっとそう思っていました。
店主がやることは、「2名、19時から空きました」と話すだけ。
そこから、お客さんに伝わるカタチをつくって、その条件のまま予約までスッと進む。
HanaOkuでは、そんな流れを実現するために、開発と検証を進めています。
HanaOkuでやりたいのは、投稿をドンドン増やすことじゃありません。
空いた席を、空いているうちに届けること。
そのために、店主が画面の前でガッツリ時間を使わなくて済むようにしたい。
まだ開発と検証の真っ最中です。
だからこそ、「今日だけ」「今だけ」の情報が多いお店にこそ、まず試してもらいたいと思っています。
先行利用にご興味があれば、お問い合わせの本文に「HanaOku先行利用」と書いて、ぜひ教えてください。